スポンサーリンク

イオンカード

イオンでお得に利用できるイオンカード。

あなたはどんなメリットや使い方があるか知っていますか?

イオンカードのポイントや利用明細などについて紹介します。

スポンサーリンク

イオンカードポイント

イオンカードとはクレジット機能の付いたカードの一種。

提携カードとして、ガソリンスタンドの「コスモ石油」や「トイザらス」等があります。

他にも、リボ払い専用からデビットカード、ディズニーデザインカードなど多種類のクレジットカードを出しています。

カードを利用すると200円(税込)で、ときめきポイントと呼ばれるポイントが貯まります。

また、公共料金や家賃もイオンカードで支払うことが出来ます。

ポイントの還元率

イオングループ対象店舗でカードを利用するとポイントが2倍になり、ポイント還元率が1%になります。

また、毎月10日はカード利用のポイントが2倍になります。

その他、インターネットサイト「ときめきポイントTOWN」から買い物をするとポイントが最大で21倍にもなる事があります。

もし、カード契約者が55歳以上である場合は毎月15日に以下の店舗で利用するとポイントが2倍になります。

  • 全国のイオン
  • マックスバリュ
  • メガマート
  • イオンスーパーセンター
  • ザ・ビッグ

ポイントは加算単位が200円毎なのでコンビニなどの少額の買い物では切り捨ての割合が多くなります。

ポイントの使い方

ポイントを使い方もいくつかあります。

「WAONポイント」と呼ばれる別のポイントに交換できる他、商品と交換する、インターネットショップ「イオンスクエア」にて1ポイント1円で商品を購入する事が出来ます。

ポイントは毎月の請求明細書で確認することができ、交換方法はインターネット、電話、郵送があります。

また、インターネットでイオンスクエアにメンバー登録をすると「現在のときめきポイント」から見られる他、テレホンアンサーでも照会可能です。

イオンカードの締め日・明細・キャンペーン

イオンカードは毎月10日に利用代金を締め切り、翌月2日に指定口座より引落しになります。

引落し日を変更することは出来ません。

ボーナス払いは冬と夏のボーナスの2回に分けて支払うことが出来ます。

利用金額は5万円からで、手数料は3%です。

1年中取り扱いがあり、支払日は1月2日と8月2日になります。

明細は郵送、インターネット、テレホンアンサーで確認することが出来ます。

インネットでweb明細に登録すると郵送より早く、請求のあった翌月に10ポイント獲得出来る上にペーパーレスでCO²削減に貢献出来ます。

イオンカードのゴールドの特典やキャンペーン

ゴールドカードは一定の基準を満たした人に招待制で発行していますが、条件は一部の条件以外は非公開です。

公開されているものとしてクレジット利用とイオン銀行利用があります。

クレジット利用の条件は直近年間カードショッピング100万円以上です。

また、イオン銀行では住宅ローンを利用すると「イオンセレクトクラブ」へ入会でき、特典としてイオンカードセレクトのゴールドカードが発行されます。

ゴールドカードの特典は、国内外の旅行傷害保険などが無料で付帯すること、全国のイオンラウンジや羽田空港のラウンジサービスが利用できる等があります。

年会費は無料です。

切り替えの際、VISA会員のみカード番号が変更になります。

さらに、家族カードがある場合は自動的にゴールドに切り替わります。

また、ディズニーデザインはJCB会員のみ同じデザインで可能です。

切り替え方法はまずゴールドカードへの案内ハガキが届きます。

その後、オンラインでイオンスクエアメンバーに登録するか電話での申し込みが可能です。

スポンサーリンク