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マネックス証券

グラフ

マネックス証券株式会社は、マネックスグループ株式会社の完全子会社で、証券業を営む株式会社です。

マネックス証券の特徴について見ていきましょう。

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マネックス証券 店舗・提携銀行・営業(受付)時間

マネックス証券は大手ネット証券で、初心者へのサポートが丁寧で充実していて利用しやすく、さまざまな自動売買ツールがありとても便利です。

先進のサービスと最安水準の手数料で投資を応援し、セキュリティが高く安心です。

マネックス証券に取扱店舗はなく、提携銀行にはジャパネット銀行、三菱東京UFJ銀行、ソニー銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行などがあります。

インターネットでの株式、上場、投資信託の売買サービス時間は、5:00〜翌日の4:00までとなり3:00〜3:10頃は利用する事が出来ません。

当日注文扱いでは0:00〜各市場終了時間までとなり、翌日営業日注文取扱いは17:00〜24:00までとなります。

休業日では、サービス時間が0:00〜3:00、5:00〜24:00までで、翌日営業日注文扱いはすべての時間帯になります。

口座開設・入金方法・手数料

ペーパーレス口座開設では、WEBサイトから申込フォームに必要事項を入力し、本人確認書類とマイナンバー書類のアップロードを行います。

口座開設完了後、取引に必要なログインIDパスワードなどが記載された「証券総合取引口座開設完了のお知らせ」がマネックス証券から郵送されます。

アップロードをした本人確認書類、マイナンバー書類の確認後ログインをして入金をすれば取引を開始する事が出来ます。

ペーパーレス口座開設が利用出来ない方には郵送口座開設あり、WEBサイトから申込フォームに必要事項の入力を行います。

マネックス証券から郵送される「口座開設キット」を受取り、書類一式を返送します。

マネックス証券から郵送される「口座開設通知」を受取り、ログインし入金をすれば取引を開始する事が出来ます。

口座開設には5日〜10日ほどの日数がかかり、オンライン上で口座開設手続きが完了し無料で行う事が出来ます。

銀行の窓口やATMから直接入金する方法と、提携している金融機関の口座を持っている方は独自のオンライン入金方法があります。

現物取引では、10万円以下で100円、10万円超20万円以下で180円、20万円超30万円以下で250円、30万円超40万円以下で350円、40万円超50万円以下で450円の手数料がかかります。

50万円超100万円以下では、成行注文で1,000円、指値注文で1,500円の手数料がかかります。

金利やキャンペーン、アプリ

マネックス証券では、固定金利3年で0.05%、固定金利5年で0.05%、変動金利10年で0.05%になり、定期的に利息をもらう事が出来ます。

キャンペーンには現物株式買付手数料が無料になる新規口座開設や、12月募集の個人向け国債購入額に応じて現金がプレゼントされます。

マネックストレーダーでは、ダブルクリック注文、パケット注文をする事が出来、銘柄検索用の各種ランキングが搭載されています。

Monex Trader FXスマートフォンでは、クイック注文、ストリーシング中注文、トレール注文、複合注文をする事が出来、シンプルで使いやすいという特徴があります。

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