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楽天証券

グラフ

数ある証券の中でも知名度の高い楽天証券。

楽天グループが提供しているということもあり、信頼度も高く利用者が多いのが特徴です。

楽天証券のメリットや口座解説の流れなどを紹介します。

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楽天証券 口座開設

オンラインでの口座開設方法は、楽天証券ホームページ内の「口座開設」ボタンより申し込みを行い、画面の案内に従い、スマートフォン、パソコンで本人確認書類のアップロードを行います。

口座開設手続き完了後、登録をした住所宛に「ログイン情報のお知らせ」が書留郵便(転送不要)にて発送されますので、楽天証券ホームページ内の「ログイン」ボタンより「ログイン情報のお知らせ」に記載されているIDとパスワードを入力しログインを行う事で口座開設完了となります。

郵便での口座開設方法は、楽天証券ホームページ内の「口座開設」ボタンより申し込みを行い、画面の案内に従い、本人確認書類を「郵便にて提出」を選択します。

送付された資料に同封されている、総合取引口座申込書、マイナンバー通知届出書と所定の本人確認書類を同封し返送し、本人確認書類受付後、登録をした住所宛に「ログイン情報のお知らせ」が書留郵便(転送不要)にて発送されます。

楽天証券ホームページ内の「ログイン」ボタンより「ログイン情報のお知らせ」に記載されているIDとパスワードを入力しログインを行う事で口座開設完了となります。

楽天証券では取引実績が多く成る程ポイントが付き、楽天スーパーポイントやJMBマイルに交換が可能です。

楽天証券の口座開設には、最短で3日の日数がかかり口座開設料は無料となります。

楽天証券のidecoやnisa、ipoとは?

楽天証券の確定拠出年金にはidecoという個人型確定拠出年金があり、毎月の掛金を自分自身で運用しながら積立て、原則として60歳以降に受け取るしくみとなっています。

nisaとは、株や投資信託などの運用益や配当金を一定額非課税にする制度で、投資金額120万円分までの株式投資や投資信託にかかる値上り益や配当金が非課税となります。

Ipoとは今まで上場していなかった株が新規に上場する事で、新規公開株の事です。

idecoは毎月の掛金が全額所得控除され、運用期間中に発生する利益や一時金の受取での一定金額まで課税がなく、楽天証券のウエブサイトより申込書を請求し申し込む事が出来ます。

楽天証券ではnisaで売買する国内株式は取引手数料が無料になり、インターネットにアクセスできるパソコン、スマートフォンがあれば簡単に証券口座を開設する事が出来ます。

楽天証券ではipoの申し込み方法が後期型で2回の申し込みが必要となり、参加した人に限り抽選倍率がわかるメリットがあります。

楽天証券の投資信託のやり方は?

小額から投資信託をはじめたい方や購入のタイミングがわからない方には、毎月自動的に決まった額を購入できる投資積立がおすすめで、一度積立を設定すればその後の手続きは必要なく自動引き落としで手間がかかりません。

投資信託には超割コースがあり、1回の取引金額で手数料が決まり手数料の1%をポイントバックし、現物取引手数料は10万まで150円、20万まで199円、50万まで293円、100万まで525円がかかります。

投資信託を解約をする場合は、楽天証券にログインし投信をクリックし画面の案内に従って行って下さい。

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